Try WiMAX(トライワイマックス)実際に使ってみた感想を口コミで

トライワイマックス口コミ

もう5年前くらい前、WiMAXの頃にはなっちゃいますが

管理人が実際に、UQコミュニケーションズの
Try WiMAXを利用してみた感想をレビューしてみますね。

 

届いた梱包をほどいてみると

 

トライワイマックスの端末が届いた

 

右上の黒い箱に端末、電源コード、USBコード、バッテリーが入っています。
左側用紙は、レンタル機器返却の詳細が書かれています。

 

右手前はゆうパックの着払い伝票ですね。

利用した後、レンタル機器をそのまま箱につめなおして

伝票を貼って郵便局、あるいは
コンビニへ持って行けば送り返してくれます。

費用が一切かからない、嬉しいサービスですね!

 

こちらが、実際の端末、電源コード、USBコード、バッテリーです。

 

Try WiMAXクチコミ

 

私に届いたのは、右下が本体のURoad-8000でした。
横にあるのがバッテリーです。

これはWiMAXの頃の端末で、今はありませんが
2018年現在ではW04やWX04などレンタルできますよ。

 

まずは、URoad-8000の本体を開けて
バッテリーを装着し、電源コードに差し込んで充電します。

充電中でもワイマックスは使えますので、試してみればいいですよ。

 

かんたん設定マニュアルがあるので、接続設定も簡単です。

スマホ、パソコン側でワイマックスの電波をキャッチするので
認証キーを入力するだけで大丈夫です。

 

ちなみにURoad-8000の場合は、認証キーが数字8桁で

本体内部に記載されているので、バッテリー装着の際に
メモしておくと手間が省けてよいでしょう。

 

この端末を使って、自宅や事務所で接続テストをやってみて
使えること確認した後、私はWiMAXを契約しました。

その後WiMAXを解約して、WiMAX2+のHWD15を契約

 

トライワイマックス無料

 

さらに、HWD15を契約期間満了の2年で解約して
2018年現在使っているのはSpeed Wi-Fi NEXT W03

 

トライワイマックス感想

 

WiMAX2+は現在クーリングオフ対象外です。
(初期契約解除制度はありますが・・)

契約後のキャンセルや返品は基本できません。
違約金の対象となってしまうわけですね。

ですから、契約前の接続テストを私は強くおすすめしています。

 

あるいは、今ではWiMAX2+を使っている方も増えていますから

あなたの身近にユーザーいらしたら、手伝ってもらう
端末を貸してもらう方法でやってみても構いませんよ。

 

最後に、繰り返し注意事項を補足しますと
トライワイマックスの端末貸出期間は

機器発送日から機器返却到着日までの15日間となります。

 

トライワイマックスレンタル期間

 

出荷完了メールに記載されている返却期限日までに

UQコミュニケーションズに
レンタル機器が到着するように返送しましょう。

返却期限日までにレンタル機器の返却がない
あるいは破損、紛失の場合など、違約金がかかっちゃう場合もあります。

 

無事返却が終了しますと、以下のようなメールが送られてきます。

 

トライワイマックスメール

 

返却手続き完了日も記載されていますから
返却期限内なら問題なく契約が終了しています。

もちろん、費用も一切かかりませんでした ^^

 

UQコミュニケーションズの
トライワイマックス申し込みページは以下から

⇒ http://www.uqwimax.jp/signup/trywimax/

管理人がTry WiMAXに申し込んだ手順など
こちらの記事でもまとめていますのでご参照くださいね。

 

繰り返しますがWiMAX 2+契約前に
サービス提供エリアのピンポイント判定と

自宅や職場、学校などでの接続テストは
とても大切な作業となりますから

必ずやっておくことを強く推奨します。

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