Try WiMAXを実際に使ってみた感想を口コミレビュー

Try WiMAX体験談

もう3年前くらい前、WiMAXの頃にはなっちやいますが
私が実際に、UQコミュニケーションズの
Try WiMAXを利用してみた感想をまとめてみますね。

 

届いた梱包をほどいてみると

 

trywimaxの端末が届いた

 

右上の黒い箱に端末、電源コード、USBコード、バッテリーが入っています。
左側用紙は、レンタル機器返却の詳細が書かれています。

 

右手前は、ゆうパックの着払い伝票ですね。
Try WiMAXで試した後、レンタル機器をそのまま箱につめなおして
伝票を貼って郵便局、コンビニへ持って行けば送り返してくれます。

費用が一切かからない、嬉しいサービスですね!

 

こちらが、実際の端末、電源コード、USBコード、バッテリーです。

 

trywimaxを試してみた

 

私に届いたのは、右下が本体のURoad-8000でした。
横にあるのがバッテリーです。

今では、WiMAX2+の端末W02やWX02がメインとなっています。

 

まずは、URoad-8000の本体を開けて
バッテリーを装着し、電源コードに差し込んで充電します。

充電中でもワイマックスは使えますので、試してみればいいですよ。

 

かんたん設定マニュアルがあるので、接続設定も簡単です。
スマホ、パソコン側でワイマックスの電波をキャッチするので
認証キーを入力するだけでokです。

 

ちなみにURoad-8000の場合は、認証キーが数字8桁で
本体内部に記載されているので、バッテリー装着の際に
メモしておくと手間が省けてよいでしょう。

 

この端末を使って、自宅や事務所で接続テストをやってみて
使えること確認した後、私はWiMAXを契約しました。

今はWiMAXを解約して、WiMAX2+のHWD15を利用しています。

 

Try WiMAXでテストの後WiMAX2+を契約しました。

 

WiMAX2+は現在クーリングオフ対象外です。
契約後のキャンセルや返品はできません。
違約金の対象となってしまうわけですね。

ですから、契約前の接続テストを私は強くおすすめしています。

 

あるいは、今ではWiMAX2+を使っている方も増えていますから
あなたの身近にいらしたら、手伝ってもらう
端末を貸してもらうなどで、やってみても構いませんよ。

 

最後に、繰り返し注意事項を補足しますと
Try WiMAXの端末貸出期間は

機器発送日から機器返却到着日までの15日間となります。

 

trywimaxの端末は15日目までに返却を

 

出荷完了メールに記載されている返却期限日までに
UQコミュニケーションズに、レンタル機器が到着するように返送しましょう。

返却期限日までにレンタル機器の返却がない
あるいは破損、紛失の場合など、違約金がかかっちゃう場合もあります。

 

無事返却が終了しますと、以下のようなメールが送られてきます。

 

trywimax端末返却済みメールが届いた

 

返却手続き完了日も記載されていますから
返却期限内なら、問題なく契約が終了しています。

費用も一切かかりませんでした^^

 

私がTry WiMAXに申し込んだ手順など
こちらの記事でもまとめていますのでご参照くださいね。

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