Try WiMAX(端末無料レンタル)申し込み方法や注意点など

トライワイマックス申し込み方法あなたの自宅や会社・学校などで
WiMAX 2+のサービスが提供されているかどうか?

ピンポイントエリア判定をやってみて
○~△や△のような微妙な判定結果が得られた場合

また、○と判定された場合でも、契約前の接続テストに
Try WiMAX(WiMAX2+)の活用をおすすめします。

 

Try WiMAXで自宅の接続テストをやってみよう!

 

Try WiMAXとは、実際に端末を無料レンタルして

あなたのご自宅や会社、学校などでネット接続が可能かどうか?
契約前に試してみることができるサービスとなります。

 

Try WiMAXは、WiMAXの回線を所有している
UQコミュニケーションズ株式会社のサービスとなります。

レンタル料金や送料、返送料など一切必要ありません。

すべて無料で利用できます。

 

私も、もう4年程度前にはなるのですが(まだWiMAXの頃ですね)
契約前に実際レンタルして試してみました。

やはりね、契約前にテストしておくと安心感がぜんぜん違いますよ。

 

サービスエリア判定で微妙な結果が得られた場合
あなたもぜひTry WiMAXを利用してみてください。

また、エリア判定で○の結果であった場合でも
契約前に一度接続テストをやっておけば安心ですよね。

 

では、Try WiMAX(WiMAX2+)具体的な申し込み方法です。
以下のアドレスより、UQコミュニケーションズのホームページにアクセスします。

⇒ http://www.uqwimax.jp/signup/trywimax/

 

トライワイマックス申し込み方法はこちら

 

まず最初にサービス提供エリアのピンポイント判定
そして「Try WiMAXのお申し込み」より手続きができるようになっています。

以下は実際に私が(WiMAXの頃ですが)申し込んだ手順です。

 

Try WiMAXの申し込み手順

 

Try WiMAX レンタル お申し込み 仮登録のページとなります。
Try WiMAX レンタルについての、重要事項説明書を確認して

同意ができたら、「同意する」にチェックを入れて
「申し込む」をクリックしてください。

 

Try WiMAXではメールアドレスが2つ必要

 

申し込みには、パソコンでのメールアドレスと
スマートフォン、携帯電話のメールアドレスが両方必要となります。

下図が、実際の仮登録完了の返信メールです。

 

try wimax仮登録完了

 

本登録は認証URLから進んでください。

 

携帯電話、スマートフォンへのメールアドレスには
あなた専用の開通コードがメールで送られてきます。

 

開通コードは本登録時に必要となりますので
しっかり管理しておいてくださいね。

下図が、本登録完了のメールです。

 

try wimax本登録完了メール

 

あと、Try WiMAXの申し込みに際して
あなた名義のクレジットカードの入力が必須となります。

 

これは、UQコミュニケーションズの保険のようなもので
端末を貸し出したものの、期日までに返却されない
破損、紛失といった場合に、代金を徴収するわけですね。

期日までに端末を返却すると、何事もありませんのでここはご安心を(笑)

 

VISAデビットカードでも申し込みは可能ですが
その場合は書面での手続きが必須となっています。

 

最後にひとつ注意事項ですが、端末の貸出期間は
機器発送日から機器返却到着日までの15日間となります。

 

トライワイマックスの端末は15日までに返却

 

端末が発送された後、下図のようなメールが届きますので

 

try wimax端末返却完了メール

 

返却期限日までに、UQコミュニケーションズまで
端末が到着するように返却しましょう。

 

トライワイマックスで接続テスト完了

 

繰り返しますが、返却期限日に端末を返送するのではなく
期限日までに、UQコミュニケーションズに届くように返却してくださいね。

 

なお、私が実際にTry WiMAXを利用した詳細は
こちらの記事で紹介していますので、よければご参照ください。

 

また、あなたのお友達や知り合いの方で
WiMAX2+の端末を使ってる方がいらしたら、手伝ってもらう
ちょっと端末を貸してもらう方法でも大丈夫ですよ。

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