Try WiMAX2+のサービスも開始されました!

wimax-wimax2-5-6Try WiMAXとは、UQコミュニケーションズのサービスで、
無料でデータ端末をレンタルして、あなたの自宅、職場など、

実際にWiMAXでネット接続できるかどうか?
契約前にトライすることが可能なサービスでしたね。

 

そして、Try WiMAX2+のサービスも開始されました。
2014年9月現在、Wi-Fi WALKER WiMAX2+ HWD14
そして、Wi-Fi WALKER WiMAX2+ NAD11の2機種が、

レンタル可能な端末となっています。

(さらに、Wi-Fi WALKER WiMAX2+ HWD15も追加されました。)

 

trywimax2plus-1

 

WiMAX2+のサービス提供エリアも現在では、東京都を中心に、
神奈川県、千葉県、埼玉県、そして愛知県名古屋市、
さらに大阪府、京都府、兵庫県でもエリアが拡充されています。

 

実際にあなたのお住まいや職場でWiMAX2+が利用できるかどうか?
これはTry WiMAX2+でテスト可能というわけです。

 

無料で端末がレンタルできますので、ぜひやってみてくださいね!

 

少しだけTry WiMAX2+の注意点を紹介しますと、
レンタル期間は15日間となっていますが、

15日後までにUQコミュニケーションズに端末が届くよう、
返送することが必須となっています。

 

trywimax2plus-2

 

ですから、遅くともレンタル後12日目くらいには返送しましょう。
15日間利用できるわけではありませんのでご注意ください。

 

そして、申し込み時、
あなたのクレジットカードの登録が必須となっています。

 

なお、VISAデビットカードでの申し込みも可能ですが、
書面による申し込みが条件となっています。

 

VISAデビットカードの登録は不可となりますので、
利用する場合は、UQコミュニケーションズのホームページより、
Try WiMAXレンタル申込書をダウンロード、

 

必要事項を記入して、本人確認書類のコピーを同封の上、
UQお客様センターへ郵送するように定められています。

 

クレジットカードの登録に関しては、
これはUQコミュニケーションズの保険のようなもので、
万一貸し出した端末が返却されない場合に代金が請求されます。

 

不特定多数の方に貸し出しますので、これはうなづけますね。

 

私も実際にTry WiMAXを利用しましたが、
15日目までに端末の返却が完了すると、料金はかかりませんので、
安心して、接続テストをされると良いですね。

 

ただし、登録したクレジットカードの有効性が確認できない場合は、
申し込みが受付されませんので、この点は把握しておいてくださいね。

 

日本国内に在住で20歳以上、
そしてクレジットカードをお持ちの場合ならまず大丈夫です。

 

ただし、1度Try WiMAXを利用した方は、
その後90日が経過していることが条件となっています。

 

そして登録にはパソコンでのメールアドレスと、
携帯電話、スマートフォンのメールアドレスの2つが必要となります。

 

どちらかひとつのアドレスしかもっていない場合、
あと、VISAデビットカードでの申し込み希望の場合は、

書面による上記に記述した申し込みが必須となりますので、
あわせて把握しておいてくださいね。

 

Try WiMAXの具体的な申し込み方法は、
こちらの記事にまとめてみましたのでご参照ください。

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