WiMAX 2+エリアピンポイント判定で○~△や△の場合は?

WiMAX 2+エリア○~△の場合は?地元でWiMAXのサービスエリアをピンポイントで判定してみて
○~△あるいは△と結果がでた場合・・私の実体験でもよくあります。

ちょっと微妙な判定で、インターネットに接続できるかどうか?
判断が付きかねますが、私の実体験を踏まえてまとめてみると・・

 

WiMAX 2+エリア判定○~△

⇒ WiMAX 2+サービスエリアの判定方法はこちらの記事で

 

まず、○~△の場合は

 

WiMAX 2+エリア○~△

 

UQコミュニケーションズで提供されている無料端末レンタル
Try WiMAXの活用をお勧めします。

実際に接続して、テストしてみるのがいちばん!ですね。

⇒ Try WiMAXの申し込み方法はこちらの記事へ

 

あるいは家族、友人や同僚、恋人など
身近でルーターをお持ちの方がいれば、手伝ってもらったり

ちょっと貸してもらって、試してみる方法でもOKです。

要は、実際に端末使って試してみるしかないです。

 

ただKEY(SSID)、接続のパスワードを教えてもらう必要がありますから
ホントに気心の知れた方にお願いするのが良いでしょう。

 

参考までに私の実体験を紹介すると
判定結果が○~△の場合だと、接続できるケースが30%くらい

これはWiMAX 2+使う場所や周囲の環境、障害物の有無で
異なってくるといった感が強いです。

 

外では接続できても、室内では微妙な場合もありますので
○~△なら必ず接続テストをやってみましょう。

 

「電波は生き物」っていわれるように
実際やってみないとわからない場合が多いです。

目に見えませんから、テストしてみることがベスト!

また、時間帯などによっても接続状況が変わってきますので
混雑する夜間もしっかりテストしておきたいですよ。

 

あなたのお住まいのエリア判定が○~△ならば
必ず実際に接続テストしてみることを強く推奨します。

また、とエリア内の判定結果だった場合でも
契約前の接続テストを私はおすすめしています。

 

次に、エリア判定で△の場合

 

WiMAX 2+エリア判定△

 

こちらもTry WiMAXを活用すればよいですが
私の実体験を参考までに書いておきますと

接続できない、あるいは接続が不安定なケースが多いです。
確率的には0%に近い・・ですね(あくまで私の体験ですけどね)

 

インターネットに接続できたとしても
速度が非常に遅かったり、つながりが不安定だったり・・

インターネットが利用できる環境とはいい難いケースが多いです。

 

まぁ、Try WiMAXで接続テストをやってみるとよいですが
私はエリア判定で△の場合にはWiMAXをおすすめしません。

地元のお客さんでどうしても、wifi希望されるようなら
ドコモやソフバンクの回線を使ったLTEを推奨しています。

実際、LTEの方がエリアのカバーは全国的に広いです。

LTEを提供しているwifiおすすめは?

 

WiMAXはいったん契約してしまうと

エリア外とか、インターネットに接続できない等の理由で解約の場合
契約解除料や違約金が発生するケースがほとんどです。

クーリングオフの対象外となっていますね。

 

これは、MVNO各社の公式サイトでも表記されていますので

契約前にあなたのお住まいでネットに接続できるかどうか?
しっかりテストして、確認しておくことが本当に大切です。

 

最低利用期間が24ヶ月の2年縛りが一般的ですので
(3年契約も選択できるようになりましたが)

契約した後、納得した状態で2年間利用できるように

契約後、後悔のないようにしっかり事前の接続テスト
とっても大事になってきますよね!

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